2016年1月21日 0:00 - CATEGORY:
画廊・作者
| 久保 繁 KUBO Shigeru |
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【略歴】
| 1966 |
社団法人二科会・久保繁造の長男として群馬県前橋市に生まれる |
| 1981 |
日本大学芸術学部美術学科卒業
銀座円画廊にてグループ展(~’85)
ル・ソルバン協会選抜作家 |
| 1999 |
前橋スズランにて個展(同‘00、‘01) |
| 2001 |
竹久夢二記念館にて二人展 |
| 2002 |
煥乎堂群馬町ギャラリーにて二人展 |
| 2003 |
久保繁展「VOYAGE」3箇所同時開催(前橋・画廊翠巒、高崎・アーテリアニシダ、桐生・ミヤケ)
久保繁展「La Rue」(ギャラリーアートもりもと・京橋) |
| 2004 |
久保繁展「日常のコラージュ・窓辺に飾られた絵と音楽」(ピガ画廊・南青山)
田島徹・久保繁・二人展(そうごう浦和店・木更木店他)
久保繁展「BRISE」(前橋・画廊翠巒、高崎・YANASE高崎店、桐生・ミヤケ) |
| 2005 |
久保繁展「Holiday」(ギャラリーアートもりもと・京橋) |
| 2006 |
ギャラリーアートもりもと移転記念展(ギャラリーアートもりもと・銀座)
久保繁展(大塚文庫・自由が丘) |
| 2007 |
久保繁展「つぎにみえるもの」(画廊翠巒・前橋)
久保繁展(大塚文庫・自由が丘)
三人展/そごう八王子店 |
| 2008 |
久保繁展「Colore de Miele」(ギャラリーアートもりもと・銀座) |
| 2009 |
久保繁展「心の抜け道」(画廊翠巒・前橋)
水彩画三人展「井出孝・久保繁・醍醐芳晴」(そうごう川口店) |
| 2010 |
久保繁展「パリに魅せられて」(画廊翠巒・前橋)
久保繁展(大塚文庫・自由が丘) |
| 2011 |
久保繁展「PARIS2」(画廊翠巒・前橋)
久保繁展(大塚文庫・自由が丘) |
| 2012 |
久保繁展(大塚文庫・自由が丘)
久保繁展「Le temps」(画廊翠巒・前橋) |
| 2013 |
久保繁展(ギャラリーアートもりもと・銀座) |
| 2014 |
久保繁展「La vie quotidienne」(画廊翠巒・前橋) |
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久保繁展(ギャラリーヨコ・鎌倉)同´15、‘16 |
| 2016 |
久保繁展「どこまでも続く」(画廊翠巒・前橋) |
| 2017 |
久保繁展「en Italie」(画廊翠巒・前橋)
久保繁展「南国思考」(画廊翠巒・前橋)
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| 2018 |
久保繁展「La vie quotidienne」 (画廊翠巒・前橋)
久保繁展 同´15 ,´16 ,´18 (ギャラリーヨコ・鎌倉)
久保繁展「どこまでも続く」 (画廊翠巒・前橋)
久保繁「enItalie」(画廊翠巒・前橋)
久保繁展「南国思考」 (画廊翠巒・前橋)
久保繁展「西方風来」 (画廊翠巒・前橋)
久保繁展「遠くから遠くへ」 (ギャラリーアートもりもと・銀座) |
| 2019 |
久保繁展「VOYAGE」 (ギャラリーアートもりもと・銀座)
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| 2020 |
久保繁展「Méditerranée」 (画廊翠巒・前橋)
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| 2021 |
久保繁 展 「 Le temps de Bonheur 」 (画廊翠巒・前橋)
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| 2022 |
久保繁 展 「海辺の町にて」 ギャラリーg 鎌倉彫会館・鎌倉
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| 現在 |
(社)日本展示学会
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| その他 |
2009年よりホンダカーズ群馬のオリジナルカレンダー原画を制作する(2017年まで) |
2016年1月1日 0:00 - CATEGORY:
アートスクールよりお知らせ, 予定表

2015年12月5日 2:01 - CATEGORY:
画廊翠巒
2015 年画廊企画PART8
overflow
小野耕石・文谷有佳里・山田純嗣
小野耕石「Hundred Layers of Colors.084 (部分)」 50 X60cm 油性インク、紙、アルミ 2014
2015年12月5日[土] ― 20日[日]
Am10:30 ―PM7 :00 (火曜休廊)
2008 年から始まったグループ展「overflow」今回で第8回目となります。
このoverlow 展は、今や日本を代表する若手作家の一人となった山田純嗣が、自分たちの創造が湧きだし溢れるがごとく制作を展開し続ける作家を選択し、山田を含む3人の注目作家を選定し開催する恒例の企画展です。
今回は,小野耕石,文谷有佳里の二人が加わり 今、最も活躍をする代表的な三人の若手作家によるグループ展になります。
小野耕石は東京芸大大学院を修了、あの若手の現代作家の登竜門といわれる本年初頭に開催された2015 年VOCA 展の最高賞、VOCA 賞の受賞者。
シルクスリーンによる技法を駆使し、画面を立体化させ平面と立面の視覚
的進化を展開するその表現で近年多方面でのグランプリ、大賞受賞を獲得
しています。
>小野耕石 |
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文谷有佳里は、愛知県立芸術大学音楽学部卒業後、東京藝術大学大学院美術学部先端表現に進学修了する異色の作家。音楽学と芸術学との相関関係をテーマに制作を続け、群馬青年ビエンナーレ他様々な公的展覧会で活躍をし、その表現方法に独自性と新たな表現の方向性を期待されています。
>文谷有佳里 |
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山田純嗣は、今や名古屋を中心とした今日のアートシーンの中で活躍をする若手リーダー的な存在となっています。平成21年度愛知県芸術文化選奨文化新人賞をはじめ数多く受賞や一宮市三岸節子記念美術館での個展など美術館企画の個展や山田を中心にした展覧会が開催されるなど発表の場を広げています。
>山田純嗣 |
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三人の作品に共通しているのは、全体性と局部性。全体として現れるビジュアル的な作品の他に、局部に詳細に描かれる、または実像する小さな別の世界がそこに表現され、まるで象徴的な社会という表層とは
別にある個人の家族や個人と言った生活の実態との関係によく似ている世界がそこにあることだと思います。
三人それぞれ独自の表現を生み出しつつ、時代超越し思考を反映する世界をご高覧下さい。
画廊主 梅津宏規
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「Hundred Layers of Colors.084」
50 X60cm 油性インク、紙、アルミ 2014 |
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「なにもない風景を眺める」
79×111cm、紙、インク 2011 |
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「なにもない風景を眺める」
60×60cm 紙、インク 2012 |
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「なにもない風景を眺める 2012.8-2015」
60.0×60.0cm 紙、インク 2015 |
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「(15-15) FLAGELLATION OF CHRIST」
58.4×81.5cm 紙、鉛筆 2015 |
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(15-20) PUBERTY
40×29cm 紙、鉛筆 2015 |
DM_写真面
DM_宛名面
2015年12月5日 2:00 - CATEGORY:
画廊・作者
| 文谷有佳里 BUNYA Yukari |
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| 【主な経歴】 |
| 1985年 |
岡山県に生まれる |
| 2008年 |
愛知県立芸術大学 音楽学部 作曲専攻 卒業 |
| 2010年 |
東京藝術大学大学院 美術研究科 先端芸術表現専攻 修了
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主な個展
| 2006年 |
「pp[op.0~21+drawing]」 愛知県立芸術大学 学食2Fギャラリー(愛知) |
| 2010年 |
「なにもない風景を眺める」 Space Bandee (韓国・釜山) |
| 2011年 |
「なにもない風景を眺める」 Gallery Jin Projects (東京) |
| 2012年 |
「みえないドローイング、なにもない風景を眺める」 武豊町民会館 ゆめたろうプラザ(愛知)「なにもない風景を眺める:無常の情景」 Gallery Jin Projects (東京) |
| 2013年 |
「なにもない風景を眺める」 ギャルリーくさ笛(愛知)「なにもない風景を眺める:赤と黒」 Gallery Jin Projects (東京)
「文谷有佳里 ―往来する線 Between Line and Drawing―」 茅野市美術館(長野) |
| 2014年 |
「文谷有佳里 展」 ガレリア フィナルテ(愛知) |
| 2015年 |
「なにもない風景を眺める:線、図形、文字」 FINGER FORUM(愛知) |
主なグループ展・公募展
| 2006年 |
「四芸祭 公募展」グランプリ受賞 愛知県立芸術大学(愛知)「プラスビデオアワード2006」入選 +Gallery(愛知) |
| 2007年 |
「POWER展」 愛知県立芸術大学構内(愛知)「field out vol.5」 愛知県立芸術大学構内(愛知)
「ART×ART」 愛知芸術文化センター 地下通路(愛知) |
| 2008年 |
「ATLAS展」 東京藝術大学取手校地大学美術館(茨城)「桐生再演14」 旧金谷レース工場(群馬) |
| 2009年 |
「柏の葉 交叉展」 UDCK(柏の葉アーバンデザインセンター/千葉)「修了制作事前審査展」 東京藝術大学 取手校地大学美術館(茨城)
「桐生再演15」 青木邸(群馬)
「あいちアートの森 東栄町プロジェクト」 旧新城東高校本郷校舎(愛知) |
| 2010年 |
「東京藝術大学 先端芸術表現科 卒業|修了制作 2010」 BankART Studio NYK (神奈川)「群馬青年ビエンナーレ2010」入選 (同’12) 群馬県立近代美術館(群馬)
「あいちトリエンナーレ2010 企画コンペ『長者町デキタテ工房 Upcoming!!!』」 伏見地入選 下街店舗(愛知)
「+PLUS Tokyo Contemporary Art Fair (Gallery Jin Projects)」東京美術倶楽部ビル(東京) |
| 2011年 |
「アーツ・チャレンジ2011」入選 愛知芸術文化センター(愛知)「高校生ウィーク2011 ドローイング―私の居場所、描く場所 水戸芸術館(茨城)
「ART NAGOYA 2011 (masayoshi suzuki gallery)」 ウェスティンナゴヤキャッスル(愛知)
「ぼくのほそ道」 名古屋大学教養教育院 プロジェクトギャラリー「clas」(愛知) |
| 2012年 |
ファン・デ・ナゴヤ美術展2012『ぶんのせんともものもの~ふたりの線が出会うはなし~』」入選 名古屋市民ギャラリー矢田(愛知)「ポジション2012名古屋発現代美術 ~この場所から見る世界」 名古屋市美術館(愛知) |
| 2013年 |
「VOCA展2013 現代美術の展望─新しい平面の作家たち」 上野の森美術館(東京)「シンポジウム『自由について ~アートから考える』」 東京工業大学(東京)
「ゲンビどこでも企画公募2013展」入選 広島市現代美術館(広島)
「アーケード ―かたち・リズム・交差― 佐々木愛・文谷有佳里」 松本市内各所(長野) |
| 2014年 |
「第17回岡本太郎現代芸術賞展」入選 川崎市岡本太郎美術館 (神奈川) |
| 2015年 |
「群馬青年ビエンナーレ2015」入選 群馬県立近代美術館(群馬)「第8回 岡山県新進美術家育成 I氏賞選考作品展」 岡山県天神山文化プラザ(岡山) |
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主な音楽活動
| 2005年 |
「『幻』演奏会ライブペインティング 即興演奏」 愛知県立芸術大学構内(愛知) |
| 2007年 |
「電子音楽コンサート『Void Sonicage』」 愛知芸術文化センター 大リハーサル室(愛知) |
| 2008年 |
「電子音楽コンサート『ぶんちゃん♪』」 愛知芸術文化センター 大リハーサル室(愛知)「愛知県立芸術大学 卒業演奏会」桑原賞(愛知県知事賞)受賞
愛知芸術文化センターコンサートホール(愛知) |
| 2011年 |
「オセロ vol.1」 愛知芸術文化センター 大リハーサル室 (愛知) |
| 2012年 |
「オセロ vol.2」 愛知芸術文化センター 大リハーサル室(愛知) |