群馬県/フランス美大留学予備校・芸大受験・美大受験・子どもから社会人の為の美術学校・画廊/すいらん

2017年1月アートスクール予定表

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2016 年画廊企画PART8 overflow 阿部大介・金 光男・山田純嗣

2016 年画廊企画PART8

overflow

阿部大介・金 光男・山田純嗣


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金 光男「row-kanaami」2 点共にP150(2,273×1,620mm) パラフィンをひいたパネル、シルクスクリーン、バーナー 2014

 

2016年12月10日[土] ― 18日[日]

Am10:30 ―PM7 :00 (火曜休廊)

 

 

2008 年から始まったグループ展「overflow」は今回で第9回目となります。
このoverlow 展は、今や日本を代表する若手作家の一人となった山田純嗣が、自分たちの創造が湧きだし溢れるがごとく制作を展開し続ける作家を選択し、山田を含む3人の注目作家を選定し開催する恒例の企画展です。
今回は既にこのG展に参加経験があり、画廊翠巒でも個展を開催している阿部大介が再び加わり,そこに注目の作家・金 光男が加わり、とても魅力的な作品を発表する三人の若手作家によるグループ展になります。

 

 

 

阿部大介は、愛知県立芸術大学大学院を修了。様々な物体の表面を型取
りし、特殊な素材に置き換えた立体を制作することで有名な作家です。
一時期東京藝術大学で教鞭と取りながら、その静かな佇まいの中に生々
しさをはらみつつ、物質の変容を予感させる作品制作はとても注目を集
めています。
>阿部大介
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金光男は、あの若手の現代作家の登竜門といわれる2014 年VOCA 展で
奨励賞、アートアワードトーキョー丸の内2012 フランス大使館賞及び
木幡和枝賞をタブル受賞。2012 年群馬青年ビエンナーレ 奨励賞受賞や
2014 年には金沢21 世紀美術館で個展が開催されるなど、今最も期待さ
れる若手作家の一人で、次世代の版画表現に挑みます。
>金 光男
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山田純嗣は、今や名古屋を中心とした今日のアートシーンの中で活躍を
する若手リーダー的な存在となっています。平成21年度愛知県芸術文化
選奨文化新人賞をはじめ数多く受賞や一宮市三岸節子記念美術館での個展
など美術館企画の個展や山田を中心にした展覧会が開催されるなど発表の
場を広げています。
>山田純嗣
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阿部大介
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176×120.5cm、 樹脂系エマルジョン、油性インク、紙
2016

 

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35×25cm、油性インク、樹脂系エマルジョン、紙
2016

 

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30.5×30.5cm 油性インク、雁皮紙、紙
2016

 

金 光男
row_mat_p150 「row-mat」
P150(2273x1620mm)
パラフィンをひいたパネル、シルクスクリーン、バーナー
2016

 

山田純嗣
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149×165cm
ポリコートパネルに印画紙、樹脂、
ラメ、インタリオ・オン・フォト
2016

 

15-2-louen-cathedral-pol-%e8%a3%9c%e6%ad%a3%e6%b8%88%ef%bc%89 「(15-2) LOUEN CATHEDRAL (POL)」
92×60cm ポリコートパネルに印画紙、樹脂、
インタリオ・オン・フォト、パールペイント
2015 

 

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92×60cm ポリコートパネルに印画紙、樹脂、
インタリオ・オン・フォト、パールペイント
2015 

 

 

dm 宛名面 PDF

dm_写真面 PDF



金 光男  KIM Mitsuo

金 光男   KIM  Mitsuo %e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%86%99%e7%9c%9ftoris

【略歴】

1987年 大阪生まれ
2010年 京都造形芸術大学情報デザイン学科先端アートコース卒業
2012年 京都市立芸術大学大学院美術研究科版画修了

[主な個展]

2012年 「row – thickness : KIM Mitsuo works」       Gallery PARC(京都)

「金光男個展」       日仏会館(東京)

2013年 「SWITCH」     AKI Gallery(台北/台湾)

「CONTROL」  eN arts(京都)

「-apart-」    LIXILギャラリー(東京)

2014年 APERTO 01 金光男「 White light White heat」    金沢21世紀美術館(金沢)

「Darkroom/Ghost」 eN arts(京都)

「CONFUSION」  MA2Gallery(東京)

All Night HAPS 「非線型 《Passenger》」   HAPS(京都)

[グループ展 ]

2009年 「めばえ」    gallery Aube(京都)
2010年 京都造形芸術大学卒業制作展 学科賞

「第35回全国大学版画展」収蔵賞    町田市立国際版画美術館(東京)

「つぎのとなり」   0000gallery(京都)

2011年 「第36回全国大学版画展」   町田市立国際版画美術館(東京)

「RE – PRINT」   文房堂ギャラリー(東京)

「PORTFOLIO SESSION」  Social Kitchen(京都)

「版画の断面 #3」     悠創館ギャラリー恵風(山形)

「PORTO DI STAMPA」  アートゾーン神楽岡(京都)

「第5回大学版画展受賞者展」   文房堂ギャラリー(東京)

「OUT OF THE LOOP」   @KCUA(京都)

2012年 「版の時間 / Age of Prints」    女子美アートミュージアム(神奈川)

「HANARART 2012」  三輪地区今西家(奈良)

「2-19-19」    旧玄宅(大阪)

「モンブラン ヤングアーティストパトロネージュ」 モンブラン銀座店(東京)

「第11回群馬青年ビエンナーレ」奨励賞   群馬県立美術館(群馬)

「アートアワードトーキョー丸の内 2012」フランス大使館賞・木幡和枝賞

行幸地下ギャラリー(東京)

「ANTEROOM PROJECT」 HOTEL ANTEROOM(京都)

「エモーションリリース・リプリーズ」 ギャラリーアートサイト(滋賀)

「TOKYO FRONT LINE 2012」  アーツ千代田3331(東京)

「京都市立芸術大学作品展」大学院市長賞 京都市美術館/大学構内(京都)

「京都美術工芸新鋭展」朝日新聞賞    京都文化博物館(京都)

2013年 「TAMA VIVANT 2013」  多摩美絵画東棟ギャラリー・パルテノン多摩(東京)

「わたしたちは粒であると同時に波のよう」    @KCUA(京都)

「BOOK Chapter 1」   MA2Gallery(東京)

「グループ展/ 榮水亜樹、金光男、奥村綱雄」  MA2Galery(東京)

「TOKYO FRONT LINE TRICK – DIMENSION」   TOLOT(東京)

「KISS THE HEART #2」   新宿伊勢丹(東京)

2014年 「Beyond Memory」  MA2Gallery(東京)

「VOCA 2014」奨励賞    上野の森美術館(東京)

「What’s Next?」   ART ZONE(京都)

2015年 「薮の中」   ギャルリ・オーブ(京都)
2016年 平成27年度京都市芸術新人賞

パブリックコレクション

町田市立国際版画美術館/京都銀行/京都市立芸術大学/第一生命保険株式会社

 



阿部 大介 DAISUKE ABE

阿部 大介 DAISUKE ABE %e9%98%bf%e9%83%a8-%e9%a1%94%e5%86%99%e7%9c%9f2

【略歴】

1977 京都生まれ
2002 京都精華大学芸術学部造形学科版画 卒業
2004 愛知県立芸術大学大学院美術研究科 修了

[主な個展]

2008 個展 AINSOPH DISPATCH(愛知)
2009 モノ・コトの貌(INAXギャラリー2/東京)

かたまりへ       GALLERY M(愛知)

2011 阿部大介 展(AIN SOPH DISPATCH/愛知)
2012  -剥がされるのもの・剥がすもの-    画廊翠巒(群馬)

[主な展覧会]

2001 PRINT Exibition 2001     同時代ギャラリー(京都)

第26回全国大学版画展・買上賞    町田市立国際版画美術館(東京)

2002 本物らしい非現実       ギャラリー千(大阪)

京展・京展賞        京都市美術館(京都)

NEWTRAL PACK      名古屋芸術大学内・Art&Desighn Center gallery BE&be(愛知)

2003  BIBLIOTECA‐ARTE同‘05    長久手中央図書館(名古屋)

「新言語vol.1」        愛知県立芸術大学内

INDWX Gallery       芽楽(愛知)・名古屋三菱ショールーム栄本店(愛知)

2004 交流展     名古屋造形芸術大学内・WHITE HOLE(愛知)

日本国際交流基金50周年記念展     タイ国立美術館(バンコク)

版の思考・版の手法   愛知県美術館ギャラリー(愛知)

2005 「Independent イメージと形式 2005」        愛知県美術館ギャラリー
2006 Indirect    長久手中央図書館(名古屋)

『CONNECT Impression on paper」  Silpakorn University(バンコク)

2007  版から紙へ                                             直指天ギャラリー(愛知)

CAP ART FAIR 2007                                          CAP HOUSE(兵庫)

Tokonamech’07                                         art&designer in(愛知)

Double Realoty                                    愛知県美術館ギャラリー(愛知)

2008 INDIRECTION’08    GALLERY APA(愛知)

EXTRA NUMBER 0807 AIN SOPH DISPATCH(愛知)

2009 Works and Days      GALLERY ALPHA(愛知)

image print project show  ギャラリー早蕨(愛知)

落石計画 第2期/Scattered Seeds 残響  旧落石無線送信局跡(北海道)

image print project vol.3を発行フリーペーパーの紙面での展

2010 あいちアートの森-アートが開くあいちの未来-       東陽倉庫テナントビル(愛知)

アイチ・ジーン-some floating affairs-         愛知県立芸術大学芸術資料館(愛知)

2011 0verflow -阿部大介・鷹野健・山田純嗣‐    画廊翠巒(群馬)
2014 蘇生するイメージ   髙島屋大阪店6階ギャラリーNEXT(大阪)
2015 Untitled • CB125T   AIN SOPH DISPATCH(愛知)

REN-CON ART PROJECT 連茎する現代アート    名古屋市芸術創造センター)

拡がる銅版画の世界      clas(愛知)

現代美術レジデンスプログラム 皮膚感覚 阿部大介展   美濃加茂市民ミュージアム(岐阜)

2016 舟底に銅をかぶせる       kara-S(京都)

Sky Over Ⅲ       アートラボあいち大津橋•長者町(愛知

 

[パブリックコレクション]

愛知県立芸術大学芸術資料館・町田市国際版画美術館・SILPAKORN UNIVERSITY(バンコク)



2016年12月アートスクール予定表

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2016-17冬期講習会

2016-17

 

2016-17冬期講習会

アートへの情熱と好奇心。
それがキミの未来をカタチにする。
見せ掛けのブランドや見栄やはったりの人生なんて何にもならない。
アートは本質と先の見えない真実への挑戦だ!
動き出した心を誰も止めることは出来ない。
自分だけの変わることない価値を見つけるのだ。
明日を思い、今日を徹底的に生きよう!

>パンフレット表紙(pdf)

>パンフレット(pdf)

 

 

 



冬期前無料講習会 2016

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冬期前無料講習会 2016

 

すいらんアートゼミナールでは高校1,2年生を対象に、「冬期前無料講習会」を行います。
今回は、デッサンをする上で必要な基礎 ”質感” にポイントを絞って担当講師が丁寧に指導します。
これからの実技勉強に必ず役立つ無料講習会です。
冬期前無料講習会受講の方に限り、今年度の冬期講習会の入会金が無料!となる特典付きです。
とにかく参加してみて下さい。

 

2016年12月6日(火)・ 7日(水)・8 日(木)17:00 – 20:00

 

 

【対象】 

 美術系進学を考えている 高校1・2年生

 

【講習内容】

   「静物デッサン(鉛筆デッサン)」【 質感描写 】

 

【持ち物】

 ■デッサン用具一式

B3クロッキー帳、B3画用紙、鉛筆(濃さが違うもの)練りゴム、カッターナイフカルトン・イーゼルは貸し出します。

※「すいらん画材」にて足りない画材購入出来ます。

 

 

【申込方法】

参加申込書をすいらんアートゼミナール事務局(すいらん画材店内)までお申し込みください。 また、電話・FAX・E-mailでの予約申込を受付けております。

 

【申込締切】

2016年12月4日(日)まで

>詳細PDF



入試直前講習会

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入試直前講習会

2017年1月16日~3月10日

デザイン・工芸/映像・メディア/油絵
日本画/彫刻/建築/先端芸術/国公立大

MAIN STAFF
■ 上杉一道/ 武蔵野美術大学実技専修科研究課程油絵卒業
■ 須藤和之/ 東京芸術大学大学院美術後期課程修了
■ 牛嶋直子 / 女子美術大学大学院美術研究科日本画研究領域修了
■ 箕輪賢人/ 武蔵野美術大学大学造形学部工芸工業デザイン学科卒業
■ 梅津宏規/  フランスエクサンプロヴァンス芸術大学大学院修了

 

入試直前講習会.PDF



2016年画廊企画PART7 木村友香 展 — 心のペイザージュー

 

2016年画廊企画PART7

木村友香 展

— 心のペイザージュー

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「あわいS-01」46×53cm キャンバス、アクリル 2016

2016年11月5日[土] ― 13日[日]

Am10:30 ―PM7 :00 (火曜休廊)

 

この度、画廊翠巒では初めて「木村友香 展」を開催致します。
木村友香は岐阜県生まれ、東京に在住の作家です。 武蔵野美術大学大学院版画コースを修了後、様々
な版画コンクールで受賞する、現在 武蔵野美術大学の非常勤講師などを務めながら制作発表をして
いますが、近年は版画以外にもペインティングの作品も多く発表し注目を集めています。
キャンバスに染みこみ滲んでいく、光沢のない、淡く美しい色彩がとても印象深く、眼底に深く沈
みこんでいくような魅力がそこにあります。
そこで本展では「心のペーザージュ」と題して、木村友香のアクリルで描かれたペインティング作
品のみによる個展を開催致します。
自身の心の色彩が写り込む、心象風景のような作品18点、新作を中心にご高覧頂きます。

「人はみな、感情という心のペイザージュ(風景)を、その時々の自身の心の色に染めながら様々な形
に変幻し、ニュアンスを纏いながら存在するのだと思う。 それはまるで勢いよく走るタイムマシン
の窓から見える消し去られそうでおぼろげなそれに似たペイザージュ・・・なのかもしれない。」

画廊主・梅津宏規

 

 

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130X162cm キャンバス、アクリル
2014

 

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「empty-3,4」
46X53cmX2 キャンバス、アクリル
2014

 

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「あわいS-05」
53X48cm キャンバス、アクリル
2016

 

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「あわいS-08」
46X53cm キャンバス、アクリル
2016

 

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「empty-32」
46X53cm キャンバス、アクリル
2014

木村友香展2016DM.pdf

KIMURA Yuka



木村 友香       KIMURA Yuka

木村 友香       KIMURA Yuka

【略歴】

1976 岐阜県出身
1999 武蔵野美術大学造形学部油絵学科 卒業
2001 武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻版画コース修了
現 在 武蔵野美術大学非常勤講師

【主な個展】

2006  「intangible」 GFAL・武蔵野美術大学(東京)
2007  「violet house」  ギャラリーなつかb.p(東京)
2008  「あわい」    ギャラリーなつかb.p(東京)
2009  「あわいの間で」  ギャラリーゆう(岐阜)
2010  「あわいのしるし」  art gallery closet(東京)
2013 「まほら」    ギャラリーゆう(岐阜) 
2014   「empty」         art gallery closet(東京)

[主な展覧会]

1998 「全国大学版画展」 町田市立国際版画美術館(東京)
1999 1999 「日本版画協会展」  東京都美術館(東京) 
「プリンツ21 グランプリ展」準グランプリ受賞 湯河原ジャポニズム美術館 
ザ・ギンザアートスペース (静岡・東京ほか)
「全国大学版画展」買上賞 町田市立国際版画美術館(東京)  
2000 「イビザ・ビエンナーレ」  (スペイン)
「pulse」 武蔵野美術大学課外センター(東京)
「全国大学版画展」買上賞 町田市立国際版画美術館(東京)
「(財) 守谷育英会美術奨励」推薦賞
2001  「日本版画協会展」  東京都美術館(東京)  
「2001 ふくみつ棟方記念大賞展」  福光美術館(富山)
2008 「Harvest 原健と161 人の仕事-」  銀座東和ギャラリー(東京)
「Harvest- 原健と165 人の仕事-」 東京造形大学付属美術館ZOKEI ギャラリー(東京)
Art Program Ome 2008 6th 「空気遠近法・青梅-U39」   BOX KI-O-KU (東京)
2009   「第3 回なうふ坂アートフェア」  なうふ現代(岐阜) 
「小さい版画Ⅱ展」 柳沢画廊(埼玉)
2010 「第4 回なうふ坂アートフェア」  なうふ現代(岐阜) 
「版画の色ーリトグラフ」  文房ギャラリー (東京)     
「KINGYO のきんぎょ展 Part3 2010」  GALLERY KINGYO (東京)
「畳べり」 Plusone Offside Gallery(東京)
2011  「第5 回なうふ坂アートフェア」 なうふ現代(岐阜)
「ROUND 2011」  ギャラリーなつか(東京)
Art Program Ome 2011 9th 「山川の間で」  青梅市立美術館(東京) 
2012  「框」  Art Space 88(東京)
「View’s view」  ギャラリーなつかC-View

   

2013  「第7 回なうふ坂アートフェア」  なうふ現代(岐阜) 
「ムサビ通信・版画コース スタッフ展」 文房堂ギャラリー(東京)
2015  「ガラスバリ」コートギャラリー国立(東京) 

[パブリック コレクション]
町田市立国際版画美術館・東京